平成14年2月

VOICE(仙台版)調査レポート-

株式会社 東日本リサーチセンター

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第6回「消費者サイドから見た景況調査」

当社では、日頃より地域の生活者の意識・実態について各種調査を実施し、情報発信を行なっております。

一般に、「景況調査」等は、“供給者サイド”から見た経済指標が多く、“消費者サイド”から見た「景況調査」は、ほどんど見られません。

そこで、当社では、当社契約の仙台市民1,000人の消費者モニターを対象に、「消費者サイドから見た景況調査」を実施しましたが、この度その調査結果がまとまりましたので、お知らせいたします。

なお、本調査は、年4回(10月、1月、4月、7月)定期的に実施していますが、今回は、その「第6回目」の発表となります。

 

【調査実施概要】

1.調査対象

調査対象者(仙台市内に居住する当社契約の消費者パネルモニター1,000人)

○回収状況 (対象数1,000サンプル、回収数997サンプル、回収率99.7%)

 

<回収の内訳>

①地域別                   ②性別・年代別

青葉区  (197人)       20代 男 100人 女 99人(合計 199人)

宮城野区 (200人)       30代 男 100人 女100人(合計 200人)

若林区  (200人)       40代 男 100人 女100人(合計 200人)

太白区  (200人)       50代 男 100人 女100人(合計 200人)

泉区   (200人)       60代 男   98人 女100人(合計 198人)

・・合計 997人)                               (合計 997人)

2.調査方法

  • 留置調査法(訪問留置、訪問回収)

3.調査実施期間

  • 平成14年1月

【調査結果】

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